2002年夏休み最後の日に現れた、絶世の美女(自称)の哀ランドの笛厨。
本館・裏にまたがって、自分がいかにモテモテかということを日記で主張するが、その他人の口から、という形で巧妙に語られるフジミネタンへの賛辞は、スレ住人からは「こんなこと言う奴、現実にいて欲しくない」「キモイ」等、その現実離れした言動に批判が飛び交った。
家柄自慢もあり、母の家系は呉服屋、父はフリーの神主でキョウゴク+エノキらしい…
歌舞伎町でバイトしていたため頻繁にキャッチからかけられる声を、ナンパと勘違いして声高に言い触れる所は世間知らずとしか言いようがない。またそのバイト先の男性達を「ミズノ」「ミカ兄」など笛のキャラ名で呼ぶことに、脳内ドリームでは?との声も高い。
フジミネタンの主な主張は、 『超美形だけどおくてな幼馴染とは夜中二人っきりで手を繋いでデートする誰もが両思いっていう仲だけど、一応僕の片思いって事で、今はフリーで。 てゆうか僕は好きになられたらどんなカッコいい人であっても引いちゃうみたいナリ。 親父の友達の詩人も芸術家も漫画家も、みんな僕のコト綺麗って褒めるんだけどそんなことありますか…?(苦笑) 脳内には笛のキャラでいっぱい。 こないだもバイト先の大好きな三上先輩(?)にアプローチされちゃったゎ。 もちろん振ったけどネ(苦笑) 』(管スレ書き込みより) といったもの。
最近の日記より、ナカムラエリコ似だということが発覚。 しかしそういわれることがお気に召さないらしく、文句たらたら。
残念ながら03年春に日記の置かれていた裏ページは閉鎖されたが、主催連鎖に日記だけは移動させてくれたため、現在でもヲチャーの目を楽しませてくれている。 因みに現在三浪目。一浪目は試験会場に時計を持っていかず、二浪目には国立一本しか受けなかった彼女の目には、現実が見えているのだろうか…
名言
「…この街でバイトするようになってからというもの、『可愛いっ』とか道端で叫ばれるのには慣れましたが…(そりゃ、ケバい姉さん方をいつも見てる方には僕は新鮮な存在でせう…)何か、自分結構イケるんとちゃう、とか勘違いさせられる街デス、歌舞伎町…。だからあの街のオンナは、やけに偉そうなのいたりするんだな…(溜め息)」
「『青薔薇良いよね?』と返したら『ていうか君込みで良いんだよ』ときた(笑) 薔薇似合うんだってさ(苦笑)」
「自分の遺伝子をもった子供なんて、絶対愛せないに決まっているもの。 と、高校のとき友人に言ったら『藤峯の子供だったら絶対可愛いよ』と返されました」
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