字書き&萌え垂れ流し担当の針タンと、絵描き&訪問者への苦言担当の櫻タンの二人でオフラインサークル&サイトを運営中。 最初の投下では複数の大型哀$がダンシング中だっただめあえなくスルーされるが、その後別ヲチャが再投下。オン同人を小馬鹿にしながらのオフ同人&アテクシマンセー発言により、スレ後半の話題をかっさらう。
サイトの全ては自己陶酔溢れるとめどない自分語りと相方マンセー、もはや原作の欠片も留めない捏造レベルのパラレル妄想設定で埋め尽くされ、萌え絶叫と蘊蓄に満ちた何スクロールも続く更新履歴と、5ページも続く自己紹介はヲチャを激しく疲労させた。 すごまじすぎるサイトの内容に皆が( ゜Д゜)ポカーンとなった頃、現在活動中のジャンル者(ジ@@グ)から徐々にタレコミが入り始める。
・ジャンルサーチの紹介文を頻繁に変えて、自サイトを常に検索トップに配置。周囲から浮きまくる内容の長文宣伝は、ジャンル内ではスレデビュー前から一部で悪名を馳せていた。待望のデビューは数字板のジャンルスレでも言及されたビッグネームぶり。 ・別ジャンルの合同企画の後始末をせずに逃亡したらしく、茶で関係者に糾弾されるもその発言を全削除。茶の告知自体も即効で削除し「久し振りで使い方が解らなかった」と掲示板で苦しい言い訳をし、目撃者の顰蹙を買う。 ・他サイトの茶に何度か参加した折、作品語りより激しいサークル宣伝を繰り広げ、他の参加者に華麗にスルーされる。 ・大手プロ作家サイトと自サイト常連サイトの絵板日記に連日レス&長文拍手。人様の二次作品を元に三次創作を繰り広げ、自サイトにアップしたことを相手BBSで報告。やがてBBSのコメントや拍手レスコーナーは針タンの長文と宣伝で埋め尽くされ、他の訪問者のカキコ&拍手が激減。
他、三十代後半マッチョ軍人キャラ(既婚)を姫呼ばわりする、自分達のPNをもじったオリキャラを二次創作に登場させる等、数々の所業に皆の目が( д) ゜ ゜になった頃、針タンではなく自サイトが晒されたと勘違いしたらしい常連・蒼@タンが日記にヲチャ宛てのラヴレターをしたため、プチ祭りになるも即効削除。しかし素早いヲチャによって日記スクショがロダに上げられ、以後、気の毒な寄生先と見られていた蒼@タンは一転哀$候補生に昇格。 候補生タンのねらー嫌いが表明されたにも関わらず、空気の読めない長文と「〜〜〜〜@@@@」多用の特徴的な文章でデビュー前の数字板ジャンルスレに降臨した過去が発覚し、当の針タンがねらーであった事実が判明。哀れなり候補生タン@@@
ヲヴァとは思えない持久力でサイトの閉鎖も削除もないまま難民143迄を突っ走った後、待望の専スレが立てられた。 その頃から前ジャンル者(出美出美)のタレコミがぽつぽつと上がり始める。
・すごまじい物量の作品投稿とBBSの乗っ取りカキコで二つのサイトを閉鎖・管理人逃亡へ追い込んだ。(後にオフライン発行された投稿作品は164P〜252Pの本になる程の量) ・出美ジャンルには末期参入の二人だが、二つの古参サークルと合同誌を発行。片方は主催さんの本へ送られた櫻タンのファンコール→続編本へのゲスト依頼の予定が、もれなくついてくる針タンの小説が肥大化。針タン:主催さん=8:2(ほぼ9:1に近い)という主客転倒寄生本になる。しかも内容は目当ての主催さんとはカプ違いの原稿で、本所有者を _| ̄| (( ○ な気分にさせたらしい@@@ ・出美リンク先サイト1に過去存在した合同コンテンツが、現在は全て削除されているとの証言。もう一つのリンク先2は引っ越し表示に繋がったまま未修整。寄生の末双方に逃げられた疑惑が持たれる。
他にも語り尽くせぬ前科がありながら斜陽ジャンルに与えるダメージを恐れて証言出来ずとの発言もあり、寄生され尽くした前ジャンル者に深い同情が寄せられた。 そんな中サイトで両ジャンルの新刊発行がアナウンスされたが、あり得ない厨テンプレの羅列やパラレルを通り越した創作レベルの捏造に、両方のジャンル者から悲鳴が上がった。 当初は脳内相方と疑われていた二人だが、ジャンル者とヲチャの目撃報告から針タンは細身のナイスバディ(ゴイスなチャイナ服着用)、櫻タンはふっくら系まあまあ美人との証言を得る。しかし好意的に報告されたビジュアルとは裏腹に、当人達が大言壮語自分マンセーするほどの作品そのものは「工エエェェ(´Д`)ェェエエ工」レベルの代物らしい。
●針タン語録 「『本』にしてる原稿と、webでいわば「落書きスケッチ」程度に書いてるこれらは、まあ〜〜〜〜〜ったく次元が違うぐらい、レベルに差があります。」 「お願いですからwebの小説ご覧になって(いや、漫画もなんですが)、あれが二@屋のレベルと誤解しないで下さいね。」 「私どもwebは、落書きレベルのものしか表現できない媒体であると知り抜いているのでこちらでは本気の力は出してませんので」
●櫻タソ語録 「最近林檎が半分に切れるようになったんだよ!褒めて誉めて〜〜vv」 「私のカラー絵はいつもいかなり印刷と相性が悪いらしく、本になったらかなり色が劣化したり塗り斑が出たりする」
(印刷所に勤務するヲチャからの突っ込み→「そりゃ印刷に出ないような色を使ったりムラのある塗り方してるからだ。印刷のせいにすんじゃねーっつの。カラーなんざ原稿をスキャンして版下にするんだからありもしない塗りムラが出るわけないジャマイカ」)
※2005年6月、二人の最重要寄生先にして哀$候補生・蒼@タンが、リンク先でもある他サイト主催の絵茶に参加した際の不満と愚痴を日記に書き、またも速攻削除。しかし削除前の日記はシッカリ主催さんの目に触れたらしく、届いたメールにこれまた日記で平謝り。翌日ジャンル撤退宣言を残してサイト自体が閉鎖(※注)された。 現在他の寄生先は軒並みサイト放置中。貴重な現役信者を失って、どうする針タン&櫻タン!?
(※注)…一週間後、その閉鎖文すら削除され黒背景に赤文字の「GAME OVER」一言に差し替えられたが、変更前のページはしっかりググルキャッシュに拾われていてヲチャの失笑を買った。(削除依頼したのかその後キャッシュの消失を確認)
※同05年6月追記。針タンに通販問い合わせをした勇者により、その恐るべき返信内容(の概要)が投下された。
>ネット上の物は読み捨てである、これは本意では無い、 >本にしたのは針タソ御自身が読むのが辛いから、等テンプレ通りの文言から始まり >詳細メールの半分以上は >購 入 希 望 以 外 の 本 の 宣 伝 で し た 。 (中略) >こんなに購入意欲を削がれたのは初めてでした… orz
ちなみに引用でなく概要だった理由は、メールの引用・公開が道義的にマズイからではなく、返信メールが到底読み返す気の起こらない100行↑という長さであったからだとか…針タンゴイス!
2006年夏〜 他ジャンルを全て放り投げる勢いで深夜アニメ「シム@ン」にすっ転んだ針タン。関係者がアテクシのサイトを見ている!という大カンチガイに基づく一文「関係者の皆様へ」でアニメファンの顰蹙を買い、むくつけきジ@ングキャラに女装コスをさせる「ジパ@グでシム@ン」と銘打ったコンテンツでヲチャの嘔吐を誘う。オエェ(AA略 その後もシム@ンにおける暴走は止まらない。シム@ンのためだけに立ち上げたブログを毎週公式ブログにトラックバック。公式から流れた訪問者に二次サイトをアナウンスしまくるという寄生宣伝厨の本領発揮。 しかも公式の更新遅れに対する大人げない怒りの糾弾記事までトラバ。降臨した公式スタッフによる「遅れはマシントラブルのため」という事情説明コメントがつく事態に。一度はビビって平謝りした針タンだが、その後更新された公式記事の >「シム@ン」のために色々頑張っているので、あんまりいじめないであげてくださいね。 を自分に向けられた嫌味と受け取って再度批判。にも関わらず「前のトラバが何故か消えていたので」と両記事とも再トラバ。最初の批判トラバは間違いなく削除されたのに恐れを知らない針タンである。 |
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